基本情報

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加藤 直樹

KATOH Naoki


出身大学 【 表示 / 非表示

  • 学校名:京都大学
    学部(学系)名:工学部
    学科・専攻等名:数理工学科

    学校の種類:大学
    卒業年月:1973年03月
    卒業区分:卒業
    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:京都大学
    研究科名:工学研究科
    専攻名:数理工学

    修了課程:修士課程
    修了年月:1975年03月
    修了区分:修了
    所在国:日本国

  • 大学院名:京都大学
    研究科名:工学研究科
    専攻名:数理工学

    修了課程:博士課程
    修了年月:1977年09月
    修了区分:中退
    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:工学博士
    学位の分野名:情報学基礎理論
    学位授与機関名:京都大学
    取得方法:論文
    取得年月:1981年01月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先名:大阪府立成人病センター情報企画室技術吏員
    経歴名:技術員
    経歴期間:1977年09月 ~ 1981年03月

  • 所属(勤務)先名:神戸商科大学
    所属部署名:商経学部管理科学科
    経歴名:講師
    経歴期間:1981年04月 ~ 1982年09月

  • 所属(勤務)先名:神戸商科大学
    所属部署名:商経学部管理科学科
    経歴名:助教授
    経歴期間:1982年10月 ~ 1990年09月

  • 所属(勤務)先名:神戸商科大学
    所属部署名:商経学部管理科学科
    経歴名:教授
    経歴期間:1990年10月 ~ 1997年03月

  • 所属(勤務)先名:京都大学
    所属部署名:大学院工学研究科
    経歴名:教授
    経歴期間:1997年04月 ~ 2015年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 所属学会:スケジューリング学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:The Association for Computing Machinery

    学会所在国:アメリカ合衆国

  • 所属学会:応用数理学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:日本建築学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:電子情報通信学会

    学会所在国:日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 専門分野(科研費分類):情報学基礎理論

 

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Studies on Combinatorial Optimization Algorithms
    学位授与年月:1981年01月
    著者氏名(共著者含):加藤 直樹

    共著区分:単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Minimax Regret 1-Median Problem in Dynamic Path Networks
    掲載誌名:Theory of Computing Systems
    掲載誌 発行年月:2017年
    著者氏名(共著者含):Yuya Higashikawa, Siu-Wing Cheng, Tsunehiko Kameda, Naoki Katoh, Shun Saburi

    DOI:10.1007/s00224-017-9783-8
    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:A population-based algorithm for solving linear assignment problems with two objectives
    掲載誌名:Computers & OR  79巻  (頁 291 ~ 303)
    掲載誌 発行年月:2017年
    著者氏名(共著者含):Xavier Gandibleux, Hiroyuki Morita, Naoki Katoh

    DOI:10.1016/j.cor.2016.07.006
    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:"組合せ剛性理論の最近の進展と応用"
    掲載誌名:電子情報通信学会和文誌D  J99-D巻  10号  (頁 1055 ~ 1068)
    掲載誌 発行年月:2016年10月
    著者氏名(共著者含):加藤直樹

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:単著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:「成約賃料の分散比最大化に基づくオフィスビ ルのグレード分類手法に関する研究」
    掲載誌名:日本建築学会計画系論文集  81巻  728号  (頁 2259 ~ 2268)
    掲載誌 発行年月:2016年10月
    著者氏名(共著者含):瀧澤重志,池上純代,加藤直樹

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Minimax Regret 1-Median Problem in Dynamic Path Networks
    掲載誌名:International Workshop on Combinatorial Algorithms (IWOCA 2016, Helsink, August 2016): LNCS 9843  (頁 122 ~ 134)
    掲載誌 発行年月:2016年08月
    著者氏名(共著者含):Yuya Higashikawa, Siu-Wing Cheng, Tsunehiko Kameda, Naoki Katoh, Shun Saburi

    DOI:10.1007/978-3-319-44543-410
    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)
    共著区分:共著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    著書名:Resource Allocation Problems, Handbook of Combinatorial Optimization, 2nd edition, (D.-Z. Du and P.M. Pardalos Eds.,)
    出版機関名:Springer Verlag
    発行年月:2013年11月
    著者氏名(共著者含):Naoki Katoh, Akiyoshi Shioura, Toshihide Ibaraki

    著書種別:単行本(学術書)
    著書形態:共著

  • 記述言語:英語
    著書名:Emerging Pattern Based Analysis of Crime Spots and Rental Price, Chapter 24 (pp. 337-350) in G. Dong and J. Bailey eds. Contrast Data Mining: Concepts, Algorithms and Applications
    出版機関名:Chapman & Hall/CRC
    発行年月:2012年09月
    著者氏名(共著者含):Naoki Katoh, Atsushi Takizawa

    著書種別:単行本(学術書)
    担当部分:顕在パターンを用いた賃貸マンションの家賃の予測モデル構築の部分
    著書形態:共著

  • 記述言語:日本語
    著書名:建築のデザイン科学、 日本建築学会編
    出版機関名:京都大学出版会
    発行年月:2012年05月
    著者氏名(共著者含):位寄和久,岩田伸一郎,大崎純,大西康伸,加藤直樹,川角典弘,長坂一郎

    著書種別:単行本(学術書)
    担当部分:3章4節、5節
    著書形態:共著

  • 記述言語:日本語
    著書名:日本建築学会編 建築・都市計画のための調査・分析方法(改訂版)
    出版機関名:井上書院
    発行年月:2012年05月
    著者氏名(共著者含):加藤直樹

    著書種別:単行本(学術書)
    著書形態:分担執筆

  • 記述言語:英語
    著書名:Some generalizations of least-square algorithms, Chapter 4 in Algorithms, Architectures and Information Systems Security, B.B. Bhattacharya, Susmita Sur-Kolay, Subhas C. Nandy, Aditya Bagchi eds, Statistical Science and Interdisciplinary Research - Vol.3
    出版機関名:World Scientific
    発行年月:2009年07月
    著者氏名(共著者含):Tetsuo Asano, Naoki Katoh, Kurt Mehlhorn, Takeshi Tokuyama

    著書種別:単行本(学術書)
    著書形態:共著

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総説・解説記事・調査報告 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    題目:最速避難計画のモデリングと解法
    出版機関名:オペレーションズ・リサーチ
    掲載誌名:特集ネットワーク とモデリング  60巻  8号  (頁 437 ~ 442)
    掲載誌 発行年月:2015年08月
    著者氏名(共著者含):加藤直樹,瀧澤重志

    掲載種別:総説・解説(大学・研究所紀要)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    題目:「e-サイエンスに向けたアルゴリズムの新潮流」
    掲載誌名:電子情報通信学会誌  97巻  5号  (頁 370 ~ 373)
    掲載誌 発行年月:2014年
    著者氏名(共著者含):加藤直樹

    掲載種別:総説・解説(学術雑誌)
    共著区分:単著

  • 記述言語:日本語
    題目:「団体戦の出場順序に関する数理的考察」
    掲載誌名:オペレーションズ・リサー チ  57巻  1号  (頁 21 ~ 26)
    掲載誌 発行年月:2012年
    著者氏名(共著者含):加藤直樹

    掲載種別:総説・解説(学術雑誌)
    共著区分:単著

  • 記述言語:日本語
    題目:「組合せ剛性理論に基づく構造物列挙」
    掲載誌名:電子情報通信学会 誌  95巻  6号  (頁 498 ~ 504)
    掲載誌 発行年月:2012年
    著者氏名(共著者含):加藤直樹, 谷川眞一

    掲載種別:総説・解説(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    題目:「空間的因子から見た自動車関連犯罪の発生危険場所の可 視化」
    掲載誌名:[連載]謎を可視化する, 建築雑誌  122巻  1567号  (頁 44 ~ 45)
    掲載誌 発行年月:2007年10月
    著者氏名(共著者含):加藤直樹, 瀧澤重志

    掲載種別:総説・解説(学術雑誌)
    共著区分:共著

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 受賞学術賞名:AAIM 2014 (The Tenth International Conference on Algorithmic Aspects of Information and Management), Yuya Higashikawa, Mordecai J. Golin and Naoki Katoh. Multiple Sink Location Problems in Dynamic Path Networks, Best Paper Award
    受賞年月:2014年07月
    受賞国:日本国
    受賞区分:国内外の国際的学術賞
    授与機関:AAIM
    受賞者・受賞グループ名:Yuya Higashikawa, Mordecai J. Golin , Naoki Katoh

  • 受賞学術賞名:CAADRIA 2014 (The 19th International Conference of the Association for Computer-Aided Architectural Design Research in Asia) Best Paper Award
    受賞年月:2014年05月
    受賞国:日本国
    受賞区分:国内外の国際的学術賞
    授与機関:CAADRIA
    受賞者・受賞グループ名:加藤 直樹

  • 受賞学術賞名:JSST 2013(日本シミュレーション学会主催の国際会議, International Conference on Simulation Technology 2013)  Outstanding Presentation Award
    受賞年月:2013年09月
    受賞国:日本国
    受賞区分:国内外の国際的学術賞
    授与機関:日本シミュレーション学会
    受賞者・受賞グループ名:加藤 直樹

  • 受賞学術賞名:日本オペレーションズ・リサーチ学会業績賞
    受賞年月:2012年03月
    受賞国:日本国
    受賞区分:国内外の国際的学術賞
    授与機関:日本オペレーションズ・リサーチ学会
    受賞者・受賞グループ名:加藤 直樹

  • 受賞学術賞名:情報処理学会フェロー
    受賞年月:2008年03月
    受賞国:日本国
    受賞区分:国内外の国際的学術賞
    授与機関:情報処理学会
    受賞者・受賞グループ名:加藤 直樹

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目:基盤研究(A)
    研究期間:2013年04月 ~ 2017年03月
    研究題目:建築・都市分野における離散数理基盤の構築と大規模最適化への展開

    研究内容:動的ネットワークフローを用いた避難計画問題の研究に関しては、時間拡大ネットワークを用いない最速フローアルゴリズムのヒューリスティクスを開発し、徳島市の沿岸地区と大阪市の西部(南海トラフ地震による津波が到達すると予測されている地域)に対して適用し、厳密解法による解と遜色ない解を得ることに成功した。時間拡大ネットワークを用いた方法と比較して数百倍から数千倍速いことを確認した。

    また、大阪市内の実データを用いて、最速フローに基づいた避難シミュレーションソフトウェアの開発と評価を行った。最大規模のグラフデータは点数: 13,076, 枝数: 40,528, 避難者の総数: 189,248人に達する。このシミュレーションでは最速フローの計算のためグラフに関して時間拡大を行って繰り返し最大フロー問題を解くため、拡大後には最大で点数 4,588万点, 枝数 18,537万に達する。この規模の巨大グラフで最大フロー問題を連続して解いた例は他には見られない。計算には5日間の実行時間を要しているが、最速フローに基づく精密な避難シミュレーションの計算に成功した。

    組合せ剛性理論に関する研究に関しては、Tay-Whiteleyの定理等,組合せ剛性理論において代表的な既存定理の幾つかが対称フレームワークに対して拡張可能である事を証明した.また、もう一つの研究課題である3次元一般剛性の特徴付け問題に対しては,新たなマトロイドの構築法の考察を行い,一定の進展は得られたが未だ論文として発表する段階には至っていない.

    また、組合せ剛性理論を用いて、冗長性を制約条件として与えたトラス・トポロジー最適化問題に対する近似解探索アルゴリズムを提案した.

  • 研究種目:基盤研究(B)
    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月
    研究題目:大規模テキストデータを活用した投資家心理と株価変動の定量的解明

    研究内容:本年度は、Twitter、Yahoo Financeの掲示板、ブログなどのソーシャルメディアに書き込まれた多様なテキストデータを取得し、データベースを数テラバイトまで拡張した。そして、それら大規模データを解析可能とする分散処理技術を開発し、テキストマイニング/データマイニングの技術を基盤として、市場に流れるムード、センチメントを総合的に把握するという目的を達成するための、基盤づくりに時間をさいた。大量のテキストデータを処理する基板づくりは順調にすすみ、予定通りシステムを構築することができた。こうして完成したテキストデータを含めた株式市場関連データベース(Twitter、株式投資家のブログ、株式に関する投稿掲示板、ネットニュースなど、インターネット上に公開されたテキストデータおよびBloomberg等の金融情報ベンダーが提供するニュースデータ)を利用して、以下の研究実績をあげることができた。

    ① ファイナンスの教科書で長年パズルと呼ばれてきた株式市場の『季節性アノマリー』が、投資家心理の季節性と深い関係があるという点を、大量の新聞記事の中に含まれている将来予測表現が楽観に傾いているのか、悲観に傾いているのかを、言葉を定量的に測定することにより、明らかにした。これらの成果は査読付きジャーナルに掲載されたほか、英語版の論文についてはSSRNのTop ダウンロードリストに掲載されている。

    ② 株価形成に投資家の注目度合いがどのように影響しているのかについて、明らかにした。株価の注目度が高い銘柄は、良いファンダメンタル情報の到来によっても、超過リターンがあまり発生しないが、注目度が低い銘柄は、より強く反応することを明らかにした。この成果についても論文にまとめ、海外査読付きジャーナルに掲載された。

  • 研究種目:新学術領域研究
    研究期間:2012年06月 ~ 2017年03月
    研究題目:最適化技法との融合による計算限界解析法の深化

    研究内容:得られた主な研究業績は以下のとおりである.

    (1) 組合せ最適化問題の拡張定式化を通じてP≠NP問題に迫るアプローチにおいて,指数関数サイズの拡張定式化を持つマトロイド多面体を陽に発見するという問題が未解決として残されている.その解決を探究する中で,疎性マトロイド多面体の拡張定式化が多項式サイズで抑えられることを証明した.

    (2) 充足可能性問題を解く指数時間厳密アルゴリズムの設計に整数計画法の厳密アルゴリズムを用いる技法について調査を行った.

    (3) 割当問題や施設配置問題といった基礎的な組合せ最適化問題の劣モジュラ最適化問題への拡張の研究を行い,幾つか肯定的な結果を得ることができた.

    (4) (NPかつco-NP) vs P問題に関連して乱択計算の領域計算量の上下界について研究した.乱択計算に対する領域計算量と時間計算量のトレードオフの議論は今後の課題である.また関連してポピュレーションプロトコルの拡張モデルに対して自己安定リーダー選挙問題の領域計算量の上下界について成果を得た.

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 資金名称:戦略的創造研究推進事業
    研究期間:2014年 ~ 2020年
    研究題目:ビッグデータ時代に向けた革新的アルゴリズム基盤

    研究内容:本研究の目的は,ビッグデータ時代に向けた新しい計算パラダイム「劣線形時間パラダイム」を提唱し,そのためのアルゴリズムとデータ構造,モデリング技法を開発し,ビッグデータ時代に向けた革新的アルゴリズム基盤を構築することである.
    本年度は,この目的の実現に向けて,劣線形時間アルゴリズム,劣線形データ構造,劣線形モデリング技法のアルゴリズム基盤実現のための基礎作りを中心におこなう.また,具体的ないくつかの基本問題に対し,アルゴリズムの設計をおこなう.さらに,ビッグデータのためのコンピュータアーキテクチャやメモリー階層について調査を踏まえて,それに対応したビッグデータアルゴリズム,データ構造設計方法についても検討する.

    資金支給機関名:国立研究開発法人科学技術振興機構

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • 研究題目:ビッグデータを対象とする劣線形時間アルゴリズムの基盤創出
    研究期間:2015年04月 ~ 2019年03月
    相手先機関名:独立行政法人科学技術振興機構
    受託研究区分:一般受託研究

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:グラフ・ネットワーク実習

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:グラフ・ネットワーク理論

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:卒業実験及び演習

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:卒業実験及び演習(情報システムコース)

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:外国書講読

    授業形式:代表者

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作成した教科書、教材、参考書 【 表示 / 非表示

  • タイトル:データマイニングとその応用
    活動期間:2008年09月 ~ 継続中

  • タイトル:数理計画法
    活動期間:2007年12月 ~ 継続中

  • タイトル:建築工学のための数学
    活動期間:2007年10月 ~ 継続中

  • タイトル:建築システム論
    活動期間:2002年10月 ~ 継続中

 
 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 学会・委員会:日本オペレーションズリサーチ学会
    役職・役割名:副会長
    活動期間:2013年08月 ~ 2015年

  • 学会・委員会:日本オペレーションズリサーチ学会
    役職・役割名:数理計画法特設研究部会主査
    活動期間:2011年03月 ~ 2014年03月

  • 学会・委員会:日本オペレーションズリサーチ学会
    役職・役割名:関西支部長
    活動期間:2009年03月 ~ 2011年02月

  • 学会・委員会:日本オペレーションズリサーチ学会
    役職・役割名:表彰委員、広報委員
    活動期間:2004年03月 ~ 2006年02月

  • 学会・委員会:日本オペレーションズリサーチ学会
    役職・役割名:論文誌編集委員長
    活動期間:2004年03月 ~ 2006年02月

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