基本情報

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猪股 健太郎

INOMATA Kentaro


職名

助教

研究分野・キーワード

認知心理学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:関西大学
    研究科名:心理学研究科

    修了課程:博士課程
    修了年月:2014年09月
    修了区分:修了
    所在国:日本国

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:関西学院大学 理工学部
    経歴名:助教
    職務期間:2015年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先名:関西大学
    経歴名:非常勤研究員
    経歴期間:2014年10月 ~ 2015年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 所属学会:日本心理学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:日本基礎心理学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:日本認知心理学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:日本認知科学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:日本デザイン学会

    学会所在国:日本国

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:コンセプトから連想される対象とその特徴の呈示によるデザイン支援
    掲載誌名:デザイン学研究  63巻  5号  (頁 69 ~ 74)
    掲載誌 発行年月:2017年03月
    著者氏名(共著者含):猪股健太郎, 李奈栄, 荷方邦夫, 長田典子

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:境界拡張におけるマルチソース・モデルに関する検討 : 虚偽記憶およびソースモニタリング・エラーの個人差との関連から
    掲載誌名:基礎心理学研究  32巻  2号  (頁 200 ~ 206)
    掲載誌 発行年月:2014年03月
    著者氏名(共著者含):猪股健太郎

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:単著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:The effect of canonical visual size on cognitive processing of visual symbols
    掲載誌名:ASIAGRAPH 2013 Forum in Hawaii Proceedings  7巻  (頁 58 ~ 61)
    掲載誌 発行年月:2013年04月
    著者氏名(共著者含):Kentaro Inomata

    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)
    共著区分:単著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:写真から喚起される時間印象と境界拡張の関係性
    掲載誌名:デザイン学研究
    掲載誌 発行年月:2012年03月
    著者氏名(共著者含):猪股健太郎

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:単著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:境界拡張の生起メカニズムに関する理論的考察
    掲載誌名:文学部心理学論集  6巻  (頁 23 ~ 34)
    掲載誌 発行年月:2012年03月
    著者氏名(共著者含):猪股健太郎

    掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)
    共著区分:単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    著書名:感性,感情の共有と集中 図説 教養心理学
    出版機関名:ナカニシヤ出版
    発行年月:2016年04月
    著者氏名(共著者含):猪股 健太郎

    著書種別:教科書
    著書形態:分担執筆

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 研究種目:若手研究(B)
    研究期間:2015年04月 ~ 2018年03月
    研究題目:視覚教材における最適な物体描写に関する基礎的研究