基本情報

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阪上 彩子

SAKAUE AYAKO


出身大学 【 表示 / 非表示

  • 学校名:大阪外国語大学
    学部(学系)名:外国語学部

    学校の種類:大学
    卒業年月:2002年03月
    卒業区分:卒業
    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:大阪外国語大学
    研究科名:国際言語文化研究科

    修了課程:修士課程
    修了年月:2007年03月
    修了区分:修了
    所在国:日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:言語文化学
    学位の分野名:日本語教育
    学位授与機関名:大阪外国語大学
    取得方法:論文
    取得年月:2002年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 所属学会:日本語プロフィシェンシー研究学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:日本語教育学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:第二言語習得研究会

    学会所在国:日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 専門分野(科研費分類):日本語教育

 

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:KYコーパスでみる日本語学習者の指示表現 ―不適切さの要因 省略と繰り返し―
    学位授与年月:2007年03月
    著者氏名(共著者含):阪上彩子

    共著区分:単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:日本語授業におけるディベート活動の実践報告㌀
    掲載誌名:関西学院大学高等教育研究  8号  (頁 41 ~ 50)
    掲載誌 発行年月:2018年03月
    著者氏名(共著者含):阪上彩子

    掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)
    共著区分:単著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:話しことばにおける接続助詞「し」の使用実態
    掲載誌名:日本語・日本文化  43号  (頁 123 ~ 135)
    掲載誌 発行年月:2015年03月
    著者氏名(共著者含):阪上彩子

    掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)
    共著区分:単著

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • 名称:日本語学習者のコミュニケーションの多角的解明 プロジェクト構成員
    活動期間(研究年月など):2016年04月 ~ 継続中

    研究活動区分:その他

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 発表(記述)言語:日本語
    会議名称:2018年度第2回研究会
    会議区分:国内会議
    開催期間:2018年05月
    開催場所:関西大学
    題目又はセッション名:異なる言語の教員との交わりから生じる気づき
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:日本語
    会議名称:第1回ソーシャルネットワーキングアプローチ研究会
    会議区分:国内会議
    開催期間:2018年05月
    開催場所:テンプル大学ジャパンキャンパス麻布校舎
    題目又はセッション名:南米における『外国語学習のめやす』研修について
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:日本語
    会議名称:第4回カーディフ大学応用言語学と日本語教育実践のためのシンポジウム
    会議区分:国際会議
    開催期間:2017年09月
    開催場所:英国カーディフ大学
    題目又はセッション名:「つながる」ことを重視した動画作成プロジェクトの実践報告
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:日本語
    会議名称:The 7th International Conference on Computer Assisted Systems for Teaching & Learning Japanese(CASTEL/J 2017)
    会議区分:国際会議
    開催期間:2017年08月
    開催場所:早稲田大学
    題目又はセッション名:パネルセッション「実生活に役立つ初級聴解ウェブ教材の作成」 発表「実生活に役立つ聴解ウェブ教材の作成方針と作成方法」
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:日本語
    会議名称:国際語としての日本語に関する国際シンポジウム(EJHIB2015)
    会議区分:国際会議
    開催期間:2015年08月
    開催場所:サンパウロ大学
    題目又はセッション名:ペルーにおける継承語としての日本語教育の現状
    発表形態:ポスター(一般)

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 履修年度:2018年度(西暦)

    提供部署名:国際学部

    授業科目名:JapaneseI

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2018年度(西暦)

    提供部署名:国際学部

    授業科目名:JapaneseI

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2018年度(西暦)

    提供部署名:国際学部

    授業科目名:JapaneseI

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2018年度(西暦)

    提供部署名:国際学部

    授業科目名:JapaneseI

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2018年度(西暦)

    提供部署名:国際学部

    授業科目名:JapaneseI

    授業形式:代表者

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教育方法・教育実践に関する発表、講演等 【 表示 / 非表示

  • タイトル:「外国語学習のめや す」の目標分解表を 作ろう ―逆向き設計による カリキュラム構築を学ぶー
    活動期間:2018年03月

  • タイトル:めやすを取り入れた授業を行おうワークショップ@ブラジリア
    活動期間:2018年03月

  • タイトル:めやすを取り入れた授業を行おうワークショップ@ペルー
    活動期間:2018年02月

  • タイトル:「外国語学習のめやす」合宿@立命館大学  ―ルーブリックを取り入れたパフォーマンス評価―
    活動期間:2017年08月

  • タイトル:「外国語学習のめやす」ワークショップ @台湾淡江大学―21世紀型スキルを身につける授業について考えよう―
    活動期間:2017年08月

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 学会・委員会:日本語プロフィシェンシー研究学会
    役職・役割名:事務局長
    活動期間:2017年06月 ~ 継続中

 

おすすめURL 【 表示 / 非表示

  • タイトル:Coreca 2016-17

    URL: http://www.tjf.or.jp/pdf/annual_report/coreca2016-2017.pdf

    研究分野:複合領域