基本情報

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Haugh Samuel

Haugh Samuel

研究分野・キーワード
応用言語学、 談話分析、 コーパス言語学
研究概要
Investigating second language acquisition through data driven approaches.

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 学校名:クライストチャーチ工科大学 (Christchurch Polytechnic Institute of Technology)
    学部(学系)名:日本語学科入学 (Faculty of Japanese Language)

    学校の種類:大学
    卒業年月:2011年03月
    卒業区分:卒業
    所在国:ニュージーランド

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:関西大学
    研究科名:外国語学研究科

    修了課程:博士課程
    修了年月:2023年
    修了区分:中退
    所在国:日本国

  • 大学院名:ヴィクトリア大学ウェリントン (Victoria University of Wellington)
    研究科名:応用言語学研究科 (School of Linguistics and Applied Language Studies)

    修了課程:修士課程
    修了年月:2018年05月
    修了区分:修了
    所在国:ニュージーランド

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:日本語学位
    学位の分野名:外国語
    学位授与機関名:クライストチャーチ工科大学
    取得方法:課程
    取得年月:2011年03月

  • 学位名:応用言語学修士
    学位の分野名:言語学
    学位授与機関名:Victoria University of Wellington
    取得方法:課程
    取得年月:2018年04月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 専門分野(科研費分類):言語学

  • 専門分野(科研費分類):外国語教育

 

学位論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Traditionalism between Sumo and Judo
    学位授与年月:2012年
    著者氏名(共著者含):Samuel Robert Haugh

    共著区分:単著

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Moves and Steps Involved in Applied Linguistic Conference Abstracts
    掲載誌名:Human Welfare  12巻  1号  (頁 133 ~ 142)
    掲載誌 発行年月:2020年03月
    著者氏名(共著者含):Haugh, S., and Lee, B.

    掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)
    共著区分:共著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Impact of Presenting in L2 to Foreign Students on L2 Motivation, Attitudes, and Selves.
    掲載誌名:Human Welfare  12巻  1号  (頁 119 ~ 131)
    掲載誌 発行年月:2020年03月
    著者氏名(共著者含):Nishimura, H., Haugh, S., Nakano, Y. and Ibaraki, S.

    掲載種別:研究論文(大学,研究機関紀要)
    共著区分:単著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Examining the Challenges Concerning Communicative Competence Within Japan
    掲載誌名:人間福祉  11巻  1号
    掲載誌 発行年月:2019年03月
    著者氏名(共著者含):Samuel Haugh

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:単著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Impact of Interaction with Foreign Students on L2 Motivation, Attitudes, and Selves
    掲載誌名:人間福祉  11巻  1号
    掲載誌 発行年月:2019年03月
    著者氏名(共著者含):Mariko Kawasaki, Samuel Haugh, Yoko Nakano, Seishiro Ibaraki

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

著書 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    著書名:Real Writing
    出版機関名:Nan'un-do
    発行年月:2019年
    著者氏名(共著者含):Mariko Kawasaki, Ayed Hasian, Samuel Haugh, Yoko Nakano, Seishiro Ibaraki

    著書種別:教科書
    著書形態:共著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称:LET
    会議区分:国内会議
    開催期間:2021年
    開催場所:第60回全国研究大会
    題目又はセッション名:How Teachers Should Approach and Categorize English Phrasal Verbs
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称:JASELE
    会議区分:国内会議
    開催期間:2019年
    開催場所:Hirosaki University
    題目又はセッション名:In-class Interaction with Foreign Students
    発表形態:口頭(一般)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:人間福祉学部

    授業科目名:英語コミュニケーションI

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:人間福祉学部

    授業科目名:英語コミュニケーションI

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:人間福祉学部

    授業科目名:英語コミュニケーションII

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:人間福祉学部

    授業科目名:英語コミュニケーションII

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:人間福祉学部

    授業科目名:英語コミュニケーションIII

    授業形式:代表者

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