基本情報

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ドゥアルテ A.

Duarte Armando

研究分野・キーワード
CALL, speaking assessment, learner motivation
研究概要
南カリフォルニア大学の大学院生として、私の主な研究対象は、より効率的なスピーキング評価の作成と学習者のモチベーションの調査でした。 大学の教師として、私の研究の焦点はCALLに移り、テクノロジーが言語教室にどのように統合されるか、または統合されないかを調査しています。
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出身大学 【 表示 / 非表示

  • 学校名:カリフォルニア大学サンタクルーズ校
    学部(学系)名:人文学部

    学校の種類:大学
    卒業年月:2009年06月
    卒業区分:卒業
    所在国:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大学院名:南カリフォルニア大学ローシア教育大学院
    研究科名:言語教育研究科

    修了課程:修士課程
    修了年月:2016年12月
    修了区分:修了
    所在国:日本国

留学歴 【 表示 / 非表示

  • 留学先:バージニア大学
    経歴名:セメスターアットシー
    留学期間:2007年06月 ~ 2007年08月

  • 留学先:ケンブリッジ大学
    経歴名:ペンブローク●キングズプログラム
    留学期間:2008年07月 ~ 2008年09月

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:修士
    学位の分野名:教育学
    学位授与機関名:南カリフォルニア大学(アメリカ合衆国)( (University of Southern California)
    取得方法:課程
    取得年月:2016年11月

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 所属(勤務)先名:滋賀県立大学
    所属部署名:全学共通教育推進機構
    経歴名:准教授
    経歴期間:2017年04月 ~ 2020年03月

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 所属学会:全国語学教育学会

    学会所在国:日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 専門分野(科研費分類):言語学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Cross institutional tech usage: Findings and trends
    掲載誌名:PanSIG Journal 2019  (頁 74 ~ 83)
    掲載誌 発行年月:2020年06月
    著者氏名(共著者含):Duarte, Armando; Komoda, Mayumi

    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)
    共著区分:共著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Factors which affect Quizlet usage
    掲載誌名:AI and Machine Learning in Language Education  (頁 10 ~ 17)
    掲載誌 発行年月:2020年01月
    著者氏名(共著者含):Duarte, Armando

    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)
    共著区分:単著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:Ethnographic Case Study
    掲載誌名:The School House  25巻  1号  (頁 11 ~ 16)
    掲載誌 発行年月:2017年04月
    著者氏名(共著者含):Duarte, Armando

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:単著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:An alternative to the traditional interview test: The observed pair interview
    掲載誌名:SHIKEN: JALT Testing and Evaluation SIG Newsletter  20巻  2号  (頁 44 ~ 49)
    掲載誌 発行年月:2016年11月
    著者氏名(共著者含):Duarte, Armando

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:単著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称:JALT CALL Conference 2019
    会議区分:国際会議
    開催期間:2019年05月 ~ 2019年06月
    開催場所:Aoyama Gakuin University
    題目又はセッション名:Cross-institutional tech usage: Findings and trends
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称:JALT CALL Conference 2019
    会議区分:国際会議
    開催期間:2019年05月 ~ 2019年06月
    開催場所:Aoyama Gakuin University
    題目又はセッション名:Motivational factors of Quizlet usage
    発表形態:ポスター(一般)

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称:JALT PanSIG Conference 2019
    会議区分:国際会議
    開催期間:2019年05月
    開催場所:Konan University
    題目又はセッション名:Classroom tech usage beliefs among teachers
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称:Temple University Japan Campus Applied Lingustics Colloquium
    会議区分:国際会議
    開催期間:2019年02月
    開催場所:Temple University - Osaka campus
    題目又はセッション名:Examining technology use in secondary and tertiary classrooms
    発表形態:口頭(一般)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 履修年度:2020年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:英語コミュニケーションIA

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2020年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:英語コミュニケーションIA

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2020年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:英語コミュニケーションIA

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2020年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:英語コミュニケーションIA

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2020年度(西暦)

    提供部署名:理工学部

    授業科目名:英語コミュニケーションIB

    授業形式:代表者

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