基本情報

写真b

池側 隆之

IKEGAWA TAKAYUKI

所属
総合政策学部
研究分野・キーワード
映像デザイン,コンテンツデザイン,デザインリサーチ,メディア論
研究概要
デザインという言葉が、単にモノの意匠を指し示すものでは無く、製品がもたらす経験的価値、また何らかの仕組みやサービス全体をも対象として使用される現在、デザインは専門職としてのデザイナー養成に不可欠な技能だけでは無く、あらゆる職能に求められる課題発見に必要なリテラシー、そして課題解決のためのスキルと位置づけられつつあります。そのような広義のデザイン活動における映像メディアのあり方や、多様なステークホルダーとの対話に必要な色・素材・動きなどの要素をメッセージとして利用するデザイン言語を教育研究の対象としています。具体的には「映像デザイン」というキーワードを中心に据え、1.コンテンツを志向する映像のデザイン実践、すなわち「視覚情報をデザインする」ことと、2.社会課題の解決に向かうプロセスやそこに関わる人々との間に介在し価値創造を促すメディアを志向する映像の実践、すなわち「視覚情報によるデザイン」を考察しています。教育と研究活動の成果としては、地域コミュニティの価値発見と発信を担うコンテンツデザインや創造的ジャーナリズム、新たな共同性や公共性の実現に向かう人間の営為を後押しするソーシャルデザインなどが想定されます。

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 学校名:東北芸術工科大学
    学部(学系)名:デザイン工学部

    学校の種類:大学
    卒業年月:1996年03月
    卒業区分:卒業

  • 学校名:関西学院大学
    学部(学系)名:文学部
    学科・専攻等名:ドイツ文学科

    学校の種類:大学
    卒業年月:1989年03月
    卒業区分:中退
    国名:日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 学校名:京都工芸繊維大学
    学部等名:工芸科学研究科

    修了課程:博士課程
    修了年月:2011年09月
    修了区分:修了

  • 学校名:東北芸術工科大学
    学部等名:芸術工学研究科

    修了課程:修士課程
    修了年月:1998年03月
    修了区分:修了

学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(学術)
    分野名:人文・社会 / デザイン学
    授与機関名:京都工芸繊維大学
    取得方法:課程
    取得年月:2011年09月

  • 学位名:修士(デザイン工学)
    分野名:デザイン学
    授与機関名:東北芸術工科大学
    取得方法:課程
    取得年月:1998年03月

経歴 【 表示 / 非表示

  • 所属:京都工芸繊維大学
    部署名:デザイン・建築学系
    職名:教授
    年月:2018年01月 ~ 2022年03月

  • 所属:キングストン大学
    職名:客員研究員
    年月:2018年01月 ~ 2018年03月

  • 所属:京都工芸繊維大学
    部署名:デザイン・建築学系
    職名:准教授
    年月:2013年07月 ~ 2017年12月

  • 所属:名古屋大学
    部署名:大学院国際言語文化研究科
    職名:准教授
    年月:2007年04月 ~ 2013年06月

  • 所属:名古屋芸術大学
    部署名:デザイン学部
    職名:専任講師
    年月:2002年04月 ~ 2007年03月

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 所属学協会名:日本デザイン学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:日本映像学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:意匠学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:ヒューマンインタフェース学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:日本認知科学会

    学会所在国:日本国

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 研究分野:人文・社会 / デザイン学

  • 研究分野:情報通信 / 感性情報学

  • 研究分野:その他 / その他
    キーワード:美学、芸術論

  • 研究分野:人文・社会 / 認知科学

  • 研究分野:人文・社会 / 社会学

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    タイトル:Connecting an Art Class with Social Contexts through Image Media: Effectiveness of Photograph Colorization for Oral History Archiving
    誌名:The Proceedings of InSEA Asia Regional Congress, Hong Kong, 2018  (頁 105 ~ 113)
    出版年月:2020年03月
    著者:Sahara, O., Ii, H., and Ikegawa, T.

    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:創造を担う映像ドキュメンテーション
    誌名:KYOTO Design Lab Yearbook 2018  (頁 90 ~ 101)
    出版年月:2019年08月
    著者:池側隆之

    掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)
    共著区分:単著

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  • 記述言語:日本語
    タイトル:記憶表現をめぐる映像コミュニケーションについて―せんだいメディアテークにおける実践から
    誌名:メディアと社会  7号  (頁 61 ~ 74)
    出版年月:2015年03月
    著者:青山 太郎, 池側 隆之

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

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  • 記述言語:日本語
    タイトル:環境コミュニケーション創出のためのエスノグラフィック・リサーチ—干潟と周辺環境のフィールドワークから
    誌名:メディアと社会  6号  (頁 39 ~ 53)
    出版年月:2014年03月
    著者:池側 隆之, 青山 太郎, 山下 博美

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

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  • 記述言語:日本語
    タイトル:映像とデザインプロセス-アート・アニメーションにおける創造性
    誌名:デザイン理論  59号  (頁 1 ~ 16)
    出版年月:2012年03月
    著者:池側 隆之

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:単著

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    タイトル:学校で地域を紡ぐ : 『北白川こども風土記』から
    出版者・発行元:小さ子社
    発行年月:2020年06月
    著者:菊地暁, 佐藤守弘, 福島幸宏, 一色範子, 村野正景, 堀内寛昭, 池側隆之, 黒岩康博, 石神裕之, 高木史人, 谷本研, 中村裕太, 森脇清隆, 藤岡換太郎

    著書種別:学術書
    担当範囲:第7章「関係性を紡ぐ―メディア・プラクティスとしての『北白川こども風土記』」
    担当区分:分担執筆

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  • 記述言語:日本語
    タイトル:キュラトリアル・ターン―アーティストの変貌,創ることの変容
    出版者・発行元:昭和堂
    発行年月:2020年03月
    著者:椿昇,藤浩志,日比野克彦,川俣正,小林康夫,ペーター・ヴァイベル,池側隆之,三木順子,他3名

    著書種別:学術書
    担当区分:共著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:世界をきちんとあじわうための本
    出版者・発行元:ELVIS PRESS
    発行年月:2016年07月
    著者:ホモサピエンスの道具研究会, 柳澤田実, 池側隆之, 倉地比沙支, 高橋綾子, 坂井信三

    著書種別:その他
    担当範囲:鏡の映し方から「つくること」を考える
    担当区分:分担執筆

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  • 記述言語:日本語
    タイトル:侯孝賢の詩学と時間のプリズム
    出版者・発行元:あるむ
    発行年月:2012年01月
    著者:前野, みち子, 星野, 幸代, 西村, 正男, 薛, 化元, 葉月瑜, 盧非易, 侯孝賢, 朱天文, 池側隆之, 藤木秀朗

    著書種別:その他
    担当範囲:侯孝賢の詩学と時間のプリズム(座談会)
    担当区分:その他

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  • 記述言語:日本語
    タイトル:情報デザインベイシクス : DTP・プレゼン・ウェブを始める人のために 2nd edition
    出版者・発行元:ユニテ
    発行年月:2007年04月
    著者:遠藤潤一, 奥村和則, 寺田勝三, 内藤美千絵, 茂登山清文, 池側隆之

    著書種別:その他
    担当範囲:映像を使うための入口
    担当区分:分担執筆

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MISC 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    タイトル:プロセス・コンテンツ・メディアを志向する映像のデザイン—岡山・犬島デザインリサーチプロジェクト「いぬじまカタログ」の考察を通じて
    誌名:日本デザイン学会研究発表大会概要集  68号  (頁 70 ~ 71)
    出版年月:2022年02月
    著者:池側隆之

    掲載種別:研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)
    共著区分:単著

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  • 記述言語:日本語
    タイトル:視覚メディアと建築の表現
    誌名:KYOTO Design Lab Yearbook 2019  (頁 74 ~ 80)
    出版年月:2020年11月
    著者:池側隆之, 木村浩之

    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(大学・研究所紀要)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:犬島リサーチデザインプロジェクト2016-2019
    誌名:基盤研究(C)研究成果報告書  (頁 1 ~ 48)
    出版年月:2020年03月
    著者:池側隆之, 田中友丈, 西村雄介, 石田航平, 徳永直子

    掲載種別:機関テクニカルレポート,技術報告書,プレプリント等
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:プレゼンテーショントレーニング(映像コンテンツの活用法)
    誌名:公益財団法人大学コンソーシアム京都  (頁 23 ~ 32)
    出版年月:2019年04月
    著者:池側隆之

    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)
    共著区分:単著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:A Stitch in Time
    誌名:研究成果報告冊子「地域コミュニティにおける個人映像を活用したソーシャル・インタフェースの創出」  (頁 1 ~ 4)
    出版年月:2019年03月
    著者:RAMIREZ ARCE DAVID JULIAN, 池側隆之

    掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)
    共著区分:共著

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Works(作品等) 【 表示 / 非表示

  • 作品名:くらしの植物園・クロニクル/CGと実写映像によるビデオガイドコンテンツ
    発表年月:2019年10月 ~ 2019年11月

    作品分類:その他

  • 作品名:いぬじまカタログ2019(ワークインプログレス)/短篇映像集(エスノグラフィビデオ)
    発表年月:2019年10月 ~ 2019年11月

    作品分類:その他

  • 作品名:A Stich in Time/インタラクティブ・メディア(コミュニティアーカイヴ)
    発表年月:2018年12月

    作品分類:データベース

  • 作品名:いぬじまカタログ2018
    発表年月:2018年11月

    作品分類:その他

  • 作品名:「折る・畳む・広げる」に関するリサーチ映像データベース
    発表年月:2016年03月

    作品分類:データベース

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受賞 【 表示 / 非表示

  • 賞名:iF DESIGN AWARD 2021 (Discipline: Interior Architecture)
    受賞年月:2021年04月
    受賞国:ドイツ連邦共和国
    受賞区分:国内外の国際的学術賞
    授与機関:iF International Forum Design
    受賞者(グループ):Manuel Herz Architects, Manuel Herz, Penny Alevizou, Rahbaran Hürzeler Architects, Shadi Rahbaran, Marcel Wagner, KYOTO Design Lab, Kyoto Institute of Technology, Yoshiro Ono, Eizo Okada, Takayuki Ikegawa, Takuya Miyake, Singapore, University of Technology, Design: Erwin Viray, Kyoto Institute of Technology, Kazuhiro Ogata, Kento Yokose, Heeye Kim, Tomonobu Miyakawa, Meng Sun, Ryota Manki, Takashi Hiramoto, Riku Kasai, Takuya Tsunashima

  • 賞名:Red Dot Design Award 2020
    受賞年月:2020年11月
    受賞国:ドイツ連邦共和国
    受賞区分:国内外の国際的学術賞
    授与機関:Red Dot
    受賞者(グループ):Manuel Herz Architects: Manuel Herz, Penny Alevizou, Rahbaran Hürzeler Architects: Shadi Rahbaran, Marcel Wagner, KYOTO Design Lab, Kyoto Institute of Technology: Yoshiro Ono, Eizo Okada, Takayuki Ikegawa, Takuya Miyake, Singapore University of Technology and Design: Erwin Viray, Kyoto Institute of Technology: Kazuhiro Ogata, Kento Yokose, Heeye Kim, Tomonobu Miyakawa, Meng Sun, Ryota Manki, Takashi Hiramoto, Riku Kasai, Takuya Tsunashima

  • 賞名:グッドプレゼンテーション賞
    受賞年月:2016年07月
    受賞国:日本国
    受賞区分:その他
    授与機関:日本デザイン学会
    受賞者(グループ):池側 隆之

  • 賞名:愛知特別プログラム 入選
    受賞年月:2003年04月
    受賞国:日本国
    受賞区分:その他
    授与機関:イメージフォーラム・フェスティバル2004
    受賞者(グループ):池側隆之

  • 賞名:BBCCネット・アート&映像フェスタ97 入選
    受賞年月:1997年10月
    受賞国:日本国
    受賞区分:その他
    授与機関:関西文化学術研究都市/新世代通信網実験協議会
    受賞者(グループ):池側隆之

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共同研究・競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • 研究種目:基盤研究(B) 美学および芸術論関連
    研究期間:2019年04月 ~ 2022年03月
    タイトル:「ポスト身体社会」における芸術・文化経験の皮膚感覚についての横断的研究

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  • 研究種目:
    研究期間:2018年07月 ~ 2019年03月
    タイトル:個人映像を活用した地域コミュニティにおけるコミュニケーションプラットフォームの創出

    提供機関:文部科学省

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  • 研究種目:
    研究期間:2017年07月 ~ 2018年03月
    タイトル:ソーシャルデザイン拠点としての高校映像スタジオの活用プロジェクト

    提供機関:文部科学省

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  • 研究種目:基盤研究(C) デザイン学
    研究期間:2016年04月 ~ 2020年03月
    タイトル:質的調査手法に依拠した映像利用に基づく統合型コミュニケーション・デザイン研究

    研究概要:平成30年度は,①リサーチメソッド,そして,②コンテンツデザイン,という2つの観点から映像を捉え,それらを統合した映像デザインに関する実証研究を主に行った。フィールドは本研究着手時より継続的に調査を行っている岡山市東区犬島である。人口減少と島民の高齢化に直面する中,これまで①の作業として,失われつつある島の文化や歴史の映像・音声記録を行うことを重要視してきたが,平成30年度は現地取材と並行して,記録済みインタビュー映像の文字おこしと字幕貼り付け作業を行うことで島のオーラルヒストリーの保存に努め,実証研究の素材とした。またデジタル保存されたインタビュー内容にタグ付けを行い,データ検索やテーマ別再編集の余地を残した。②に関しては,当初より島の価値を伝える手段としてドキュメンタリーやPR映像等の制作を想定してきた。しかし映像とデザイン活動の新しい関係を考察するために,平成30年度は①と②の統合を目指し,映像視聴を軸とした多様な人間がコミュニケーションを行う場のデザインを想定した「いぬじまカタログ」の制作をすすめた。ここでは犬島そのものを,日常を見つめるためのカタログと位置付け,各々が持つべき選択の指標となる「価値観」を体感できる映像コンテンツと上映空間を設計した。犬島の旧中学校校舎を利用したスペースで上映される映像は「あ(=あかり)」「い(=いす)」「う(=売り買い)」等をテーマとする短尺映像コンテンツであり,タイトルとして出される50音は生活を見つめなおすための言葉に繋がる仕掛けである。島民主催の祭と合わせて実施したプロジェクトであったため,島内外から視聴者があり,一定の評価を得た。なお,平成29年度までの成果をまとめた論文とプロジェクトの記録を映像にまとめたものをフランスで開催された国際デザイン教育学会 CUMULUS CONFERENCE 2018 PARISにて発表した。

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  • 研究種目:基盤研究(C) デザイン学
    研究期間:2013年04月 ~ 2016年03月
    タイトル:質的リサーチ手法に基づく映像デザイン研究の体系化と深化に関する実証研究

    研究概要:社会学,人類学,民俗学等の学術領域に対する調査を経て,これらの分野の質的リサーチにおける映像利用を「記録・分析」時と「提示」時の段階に二分し,前者における特性を「1.記録者自身の,フィールドに対する『当事者意識』の醸成」,そして後者を「2.記録物がもたらす共感的情報のメディア上の再配置」と位置づけた。これらの概念をデザイン学における実証研究に必要な仮説的原則と位置づけ,アメリカとイギリスの先行事例の分析を実施し,「1」と「2」の作用の往還を担う映像が最終的に価値循環型デザインとして機能する構造を明らかにした上で,学会発表と実証研究としてフィールドワークに基づいた映像データベースの制作を行った。

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    会議名:日本デザイン学会 第68回春季研究発表大会(長岡造形大学)
    国際・国内会議:国内会議
    開催年月:2021年06月
    開催地: 
    タイトル:プロセス・コンテンツ・メディアを志向する映像のデザイン
    会議種別:口頭発表(一般)

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  • 記述言語:日本語
    会議名:画像関連学会連合会第6回秋季大会
    国際・国内会議:国内会議
    開催年月:2019年10月
    開催地: 
    タイトル:デザイン活動と映像メディアの新しい関係ーKYOTO Design Labでの事例を中心にー
    会議種別:口頭発表(招待・特別)

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  • 記述言語:英語
    会議名:Cumulus Conference Paris 2018
    国際・国内会議:国際会議
    開催年月:2018年04月
    開催地:Ensaama Olivier de Serres - HESAM Université
    タイトル:‘Film Cycle’ Project
    会議種別:口頭発表(一般)

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  • 記述言語:英語
    会議名:リーズ・ベケット大学Leeds School of Architecture特別講義
    国際・国内会議:国際会議
    開催年月:2018年03月
    開催地: 
    タイトル:Designing Films, Designing by Films
    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

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  • 記述言語:英語
    会議名:キングストン大学 Kingston School of Art特別講義
    国際・国内会議:国際会議
    開催年月:2018年02月
    開催地: 
    タイトル:Designing Films, Designing by Films
    会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:総合政策研究科後期

    授業科目名:ディサテーション・セミナー

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア・リテラシー

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア制作演習(メディアの実践)

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア工房I

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2022年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア情報課題研究A

    授業形式:代表者

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担当経験のある授業科目(学内・学外) 【 表示 / 非表示

  • 科目:メディアデザイン特論
    機関名:名古屋芸術大学

  • 科目:映像論
    機関名:名古屋芸術大学

  • 科目:映像メディア構想論
    機関名:名古屋大学

  • 科目:フィールド情報編集論
    機関名:名古屋大学

  • 科目:映像メディア設計論
    機関名:名古屋大学

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教育内容・方法の工夫 【 表示 / 非表示

  • タイトル:ワークショップデザイン
    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • タイトル:デザイン・ドキュメンタリーの制作
    活動期間:2014年04月 ~ 2019年07月

  • タイトル:質的リサーチに基づく公共広告の制作
    活動期間:2009年04月 ~ 継続中

  • タイトル:ドローイングによるショートアニメーションの制作
    活動期間:2004年05月 ~ 2021年05月

  • タイトル:ライブ・コンテンツ(番組)の制作
    活動期間:2004年04月 ~ 2007年03月

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作成した教科書、教材、参考書 【 表示 / 非表示

  • タイトル:プレゼンテーショントレーニング(映像コンテンツの活用法)
    活動期間:2019年04月 ~ 2021年03月

  • タイトル:アニメーションワークショップのための視覚玩具
    活動期間:2015年04月 ~ 継続中

  • タイトル:『情報デザインベイシクス 2nd Edition』
    活動期間:2008年04月

  • タイトル:映像メディア系理論科目における講義プリント
    活動期間:2005年04月 ~ 継続中

教育方法・教育実践に関する発表、講演等 【 表示 / 非表示

  • タイトル:ファカルティディベロプメントにおける報告
    活動期間:2018年09月

  • タイトル:講演「ヴィジュアル系デザイン教育の現状と実践」
    活動期間:2014年08月

教育上の能力に関する大学等の評価 【 表示 / 非表示

  • タイトル:大学広報誌における授業紹介
    活動期間:2015年11月

  • タイトル:部局長推薦による海外向け大学広報誌への掲載
    活動期間:2009年10月

実務の経験を有する者についての特記事項 【 表示 / 非表示

  • タイトル:KYOTO Design Lab(D-lab)における 国際プロジェクト「Forms and Narratives」のファシリテーション
    活動期間:2020年02月 ~ 2020年03月

  • タイトル:KYOTO Design Lab(D-lab)における 国際プロジェクト「Exchanged Forms」のファシリテーション
    活動期間:2019年06月

  • タイトル:KYOTO Design Lab(D-lab)における 「アニメーションでナラティブをつくる – マジックズーム・ワークショップ」のファシリテーション
    活動期間:2018年12月

  • タイトル:KYOTO Design Lab(D-lab)におけるワークショップ 「Subtraction」のディレクションおよびファシリテーション
    活動期間:2018年10月

  • タイトル:KYOTO Design Lab(D-lab)における 国際プロジェクト「Food Shaping Kyoto」でのコンテンツディレクション
    活動期間:2018年06月 ~ 2019年06月

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その他特記事項 【 表示 / 非表示

  • タイトル:マシュー・ガーディナー上席研究員(Ars Electronica Futurelab・オーストリア)特別講 義・通訳
    活動期間:2015年03月

  • タイトル:アン・ファーレン助教授(カーティン工科大学/オーストラリア)特別講義・通訳
    活動期間:2005年07月

  • タイトル:ミハエル・エールホフ教授(ケルン工科大学/デザイン理論)特別講義・通訳
    活動期間:2003年10月

  • タイトル:ヘルムート・ランガー氏(グラフィック・デザイナー/ドイツ)特別講義・通訳
    活動期間:2003年10月

  • タイトル:ヘルムート・ランガー氏(グラフィック・デザイナー,国際グラフィックデザイン団体協議会元会長,ヨーロッパ通貨「EURO」デザイン選定委員/ドイツ)特別講義・通訳
    活動期間:2002年10月

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委員歴 【 表示 / 非表示

  • 団体名:日本写真学会
    委員名:理事
    年月:2021年05月 ~ 継続中

  • 団体名:International Students Creative Award
    委員名:海外映像コンテンツ予備審査委員
    年月:2015年08月 ~ 継続中

  • 団体名:日本学術振興会
    委員名:特別研究員等審査会専門委員
    年月:2016年08月 ~ 2018年07月

  • 団体名:日本映像学会
    委員名:常任理事
    年月:2010年06月 ~ 2012年05月

  • 団体名:日本映像学会
    委員名:理事/総務委員
    年月:2006年06月 ~ 2009年05月

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • タイトル:映像に触れる(消しゴムハンコを使ったアニメーション制作WS)
    年月:2021年09月

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  • タイトル:映像に触れる(アニメーション・ミニ講義)
    年月:2019年11月

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  • タイトル:映像に触れる(スマートフォンを使ったアニメーション制作WS)
    年月:2019年09月

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  • タイトル:映像に触れる(アニメーションワークショップ)
    年月:2019年09月

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  • タイトル:「『北白川こども風土記』から今学ぶこと––映像と記録」
    年月:2019年04月

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