基本情報

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井垣 伸子

IGAKI Nobuko


職名

教授

研究分野・キーワード

応用数学, 意思決定科学

プロフィール

確率過程を用いた数学モデルの解析とその応用

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 職務遂行組織:関西学院大学 総合政策学部 メディア情報学科
    経歴名:教授
    職務期間:2002年04月 ~ 継続中

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 所属学会:日本オペレーションズリサーチ学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:日本数学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:数理社会学会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:国際数理科学協会

    学会所在国:日本国

  • 所属学会:CCC-Ties

    学会所在国:日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 専門分野(科研費分類):社会システム工学・安全システム

  • 専門分野(科研費分類):科学教育

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:“離散最適化解法の金融工学への応用 -年金等の長期運用に役立つ最適化技術の開発を目指してー”,仲川勇二,井垣伸子,伊佐田百合子,疋田光伯,オペレーションズ・リサーチ,p280-285,2011年5月号
    掲載誌名: 
    掲載誌 発行年月:2011年05月
    著者氏名(共著者含):井垣 伸子

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:大阪府の一般市民による心肺蘇生法実施における講習会の効果について,伊佐田百合子,伊佐田文彦,北村哲久,石見拓,川口竜助,井垣伸子,Working Paper, School of Policy Studies, Kwansei Gakuin University, No.47
    掲載誌名: 
    掲載誌 発行年月:2010年09月
    著者氏名(共著者含):井垣 伸子

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:ポートフォリオ最適化問題の改良代理制約法による対話型解法, 仲川勇二,伊佐田百合子、井垣伸子, 京都大学数理解析研究所講究録,No.1636, pp71-78
    掲載誌名: 
    掲載誌 発行年月:2009年11月
    著者氏名(共著者含):井垣 伸子

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    論文題目名:紙面別接触状況を考慮した新聞広告最適出稿計画問題,伊佐田百合子、井垣伸子,山川茂孝, 仲川勇二, Transactions of the Operations Research Society of Japan,Vol.51,54-70
    掲載誌名: 
    掲載誌 発行年月:2008年05月
    著者氏名(共著者含):井垣 伸子

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:英語
    論文題目名:“Development of Parametric Simulation Models for Structural Analysis of Voting Behaviors in Public Referendum”, Mizue Ohe, Nobuko Igaki and Ushio Sumita, Sociological Theory and Methods, Vol.20, No.2.
    掲載誌名: 
    掲載誌 発行年月:2005年12月
    著者氏名(共著者含):IGAKI Nobuko

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 発表(記述)言語:日本語
    会議名称: 
    会議区分:国内会議
    開催期間:2010年12月
    開催場所: 
    題目又はセッション名:「大阪府におけるバイスタンダーによる心肺蘇生実施状況について」,日本オペレーションズ・リサーチ学会,「不確実性下の意思決定モデリング」研究部会,於大阪大学
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称: 
    会議区分:国内会議
    開催期間:2010年08月
    開催場所: 
    題目又はセッション名:“Efficient factors for improving survival rate after out-of-hospital cardiac arrest in Japan” The 9th international Symposium on Operations Research and Its Applications(ISORA2010) at Chengdu 成都,中国
    発表形態:口頭(一般)

  • 発表(記述)言語:英語
    会議名称: 
    会議区分:国内会議
    開催期間:2008年12月
    開催場所: 
    題目又はセッション名:Interactive approach for multidimensional non-convex nonlinear programming problems based on Improved Surrogate Constraint method, Yuji Nakagawa, Yuriko Isada, Nobuko Igaki, Veszprém Optimization Conference: Advanced Algorithms (VOCAL) , at Veszprém in Hungary
    発表形態:口頭(一般)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア制作演習(意思決定)

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア工房I

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア工房II

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:メディア情報入門

    授業形式:代表者

  • 履修年度:2017年度(西暦)

    提供部署名:総合政策学部

    授業科目名:卒業論文

    授業形式:代表者

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