基本情報

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吉野 太郎

YOSHINO Taro

所属
総合政策学部 メディア情報学科 専任講師
研究分野・キーワード
情報通信技術(ICT)と社会, 計算機物理学
教育研究内容
情報通信技術(ICT)と社会、物理現象等の計算機シミュレーション、他

学位 【 表示 / 非表示

  • 学位名:博士(理学)
    分野名:自然科学一般 / 数理物理、物性基礎
    授与機関名:大阪大学
    取得方法:課程
    取得年月:1999年03月

経歴 【 表示 / 非表示

  • 所属:日本福祉大学 アジア福祉社会開発研究センター
    職名:客員研究所員
    年月:2009年06月 ~ 2010年03月

  • 所属:関西学院大学
    職名:専任講師
    年月:2002年04月 ~ 継続中

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 所属学協会名:日本物理学会
    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:国際開発学会
    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:社会情報学会
    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:情報処理学会
    学会所在国:日本国

  • 所属学協会名:エントロピー学会
    学会所在国:日本国

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 研究分野:人文・社会 / 科学社会学、科学技術史

  • 研究分野:自然科学一般 / 数理物理、物性基礎

  • 研究分野:その他 / その他

論文 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:英語
    タイトル:Solution to the digital divide through Mongolian public education though a collaborative effort with Japanese universities, JOURNAL OF ECONOMICS MEMOIRS OF THE FACULTY OF LAW AND LITERATURE, SHIAMNE UNIVERSITY No.37 SPECIAL ISSUE Open Source Policy and Promotion of IT Industries in East Asia Nov.2010 (同名workshop論文の島根大学紀要への再録)
    誌名: 
    出版年月:2010年11月
    著者:YOSHINO Taro

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:英語
    タイトル:Solution to the digital divide through Mongolian public education though a collaborative effort with Japanese universities, Proceeding of the Workshop: Open Source Policy and Promotion of IT Industries in East Asia (June 2, 2010, Notre Dame, IN, USA), Tetsuo Noda, Sangmook Yi and Dongbin Wang (editors)
    誌名: 
    出版年月:2010年06月
    著者:YOSHINO Taro

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「大学と連携した途上国地方公教育環境におけるデジタルデバイド解消ーモンゴルへの中古PC寄贈とオープンソースソフトウェア (OSS) 活用の効果について」国際開発学会第9回春季大会報告論文集」pp.251-254(2008年6月)
    誌名: 
    出版年月:2008年06月
    著者:吉野 太郎

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:共「文系院生対象 LaTeX入門講座 ~実践報告とその効果的導入について~」 『2002 PC Conference 論文集 「教育の情報化」以降の「情報教育」~情報教育の日常化~』 CIEC(コンピュータ利用教育協議会), p. 182-185 [共著:今泉志奈子、山本純平]
    誌名: 
    出版年月:2002年08月
    著者:吉野 太郎

    掲載種別:研究論文(学術雑誌)
    共著区分:共著

  • 記述言語:英語
    タイトル:Theory of Electron Spin Resonance in Low Dimensional Quantum Magnets
    誌名:大阪大学学位論文
    出版年月:1999年03月
    著者:YOSHINO Tarou

    掲載種別:学位論文(その他)
    共著区分:単著

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「キャンパスにおけるハラスメント」 [新通史]日本の科学技術 第3巻 世紀転換期の社会史/1995年~2011年、編集代表=吉岡斉 原書房
    出版者・発行元: 
    出版年月:2011年10月
    著者:吉野 太郎

    著書種別:学術書
    担当区分:単著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「 震災後の神戸・長田に生まれた多文化センター」 『支援のフィールドワーク―開発と福祉の現場から』小國和子・亀井伸孝・飯嶋 秀治 編著 2011年4月、世界思想社
    出版者・発行元: 
    出版年月:2011年04月
    著者:吉野 太郎

    著書種別:学術書
    担当区分:単著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:共著書籍内単著論文 「教育プロジェクトを手伝うーモンゴル地方公立校へのリユースパソコン運用」(吉野太郎)『アクション別フィールドワーク入門』(世界思想社 2008.3刊)所収
    出版者・発行元: 
    出版年月:2008年03月
    著者:吉野 太郎

    著書種別:学術書
    担当区分:単著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:共著書籍内共著論文 「おわるーフィールドとホームの急接近の時代に」(飯嶋秀治・吉野太郎)『アクション別フィールドワーク入門』(世界思想社 2008.3刊)所収
    出版者・発行元: 
    出版年月:2008年03月
    著者:吉野 太郎

    著書種別:学術書
    担当区分:単著

  • 記述言語:日本語
    タイトル:共著、『阪大ガイドライン改訂はどのように行われたか』吉野太郎、(『キャンパス・セクシュアル・ハラスメント 対策の次段階をめざして』第7回全国集会記録集編集委員会編,所収,2002.6)
    出版者・発行元: 
    出版年月:2002年06月
    著者:吉野 太郎

    著書種別:学術書
    担当区分:単著

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MISC 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「3.11以後の島根原発をめぐる地域社会の様相」吉野太郎・清末愛砂、「科学・社会・人間」118号
    誌名: 
    出版年月:2011年09月
    著者:吉野 太郎

    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「3.11以後の島根原発をめぐる地域社会の様相」吉野太郎・清末愛砂、「科学・社会・人間」118号
    誌名: 
    出版年月:2011年09月
    著者:吉野 太郎

    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「3.11以後の島根原発をめぐる地域社会の様相」吉野太郎・清末愛砂、「科学・社会・人間」118号
    誌名: 
    出版年月:2011年09月
    著者:吉野 太郎

    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「3.11以後の島根原発をめぐる地域社会の様相」吉野太郎・清末愛砂、「科学・社会・人間」118号
    誌名: 
    出版年月:2011年09月
    著者:吉野 太郎

    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等

  • 記述言語:日本語
    タイトル:「3.11以後の島根原発をめぐる地域社会の様相」吉野太郎・清末愛砂、「科学・社会・人間」118号
    誌名: 
    出版年月:2011年09月
    著者:吉野 太郎

    掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等

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Works(作品等) 【 表示 / 非表示

  • 作品名:シンポジウムパネリスト:国家公務員セクシュアル・ハラスメント防止シンポジウムーセクシュアル・ハラスメントのない職場を目指して 主催:人事院近畿事務局(於 ドーンセンター・大阪)
    発表年月:2011年11月

     作品分類:その他

講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 記述言語:日本語
    会議名: 
    国際・国内会議:国内会議
    開催年月:2012年03月
    開催地: 
    タイトル:「福島原発事故と物理学者の社会的責任:趣旨説明」、シンポジウム「物理学者の社会的責任シンポジウム」の中の講演、日本物理学会第67回年会 於 関西学院大学西宮キャンパス(2012年3月26日)
    会議種別:口頭発表(一般)

  • 記述言語:日本語
    会議名: 
    国際・国内会議:国内会議
    開催年月:2011年11月
    開催地: 
    タイトル:(シンポジウム・パネリスト) 国家公務員セクシュアル・ハラスメント防止シンポジウムーセクシュアル・ハラスメントのない職場を目指して、主催:人事院近畿事務局、於ドーンセンター(大阪)(2011年11月29日)
    会議種別:口頭発表(一般)

  • 記述言語:日本語
    会議名: 
    国際・国内会議:国内会議
    開催年月:2009年11月
    開催地: 
    タイトル:「知識社会・ネット社会におけるハラスメント」 於早稲田大学、科学技術社会論学会第8回年次研究大会WS 「世紀転換期:知識経済社会における労働・ジェンダー・市民生活」(2009年11月15日)
    会議種別:口頭発表(一般)

  • 記述言語:日本語
    会議名: 
    国際・国内会議:国内会議
    開催年月:2009年11月
    開催地: 
    タイトル:「ハラスメントのないキャンパスづくりに向けて」 関西看護医療大学(2009年11月26日)
    会議種別:口頭発表(一般)

  • 記述言語:日本語
    会議名: 
    国際・国内会議:国内会議
    開催年月:2009年11月
    開催地: 
    タイトル:「ハラスメントを起こさない組織作りのために」 国立大学法人神戸大学 農学研究科 主催 FD研修会(2009年11月20日)
    会議種別:口頭発表(一般)

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担当経験のある授業科目(学内・学外) 【 表示 / 非表示

  • 科目:情報セキュリティ
    機関名:

  • 科目:科学と社会
    機関名:

  • 科目:社会課題とICT
    機関名:

  • 科目:現代科学と人間
    機関名:大阪公立大学

  • 科目:総合科目「情報と地域ー オープンソースと地域振興」6/26担当(嘱託講師)2009.6.26-2009.7.24
    機関名:国立大学法人島根大学

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学内活動 【 表示 / 非表示

  • 活動名称:人権教育科目・運営委員
    活動期間:2021年04月 ~ 2023年03月

  • 活動名称:人権教育科目・運営委員
    活動期間:2017年04月 ~ 2018年03月

  • 活動名称:国際開発戦略リサーチセンター 研究員
    活動期間:2005年03月 ~ 2010年03月

 

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • タイトル:非営利団体 ひょうごんテック 世話人(2008.6.1-)
    年月:2008年06月 ~ 2010年05月

  • タイトル:非営利特定活動法人 アカデミックハラスメントをなくすネットワーク 理事
    年月:2004年09月 ~ 2009年09月

  • タイトル:非営利団体 ひょうご市民活動協議会(HYOGON) 運営委員(2004.6-)・副代表(2006.6-)(-2008.6.27)
    年月:2004年06月 ~ 2008年06月

  • タイトル:非営利団体 ひょうごんテック-ひょうごNPO情報通信技術支援ネットワーク- 運営委員(代表)(2004.6.5-2008.5.31)
    年月:2004年06月 ~ 2008年05月

  • タイトル:株式会社エフエムわいわい 取締役
    年月:2004年05月 ~ 2010年06月

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